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G-SHOCK GBD-H2000は前作大幅越え!ガーミン派も驚くハイクオリティなスマートウォッチ化に成功

コラム

※当記事はPRを含みます。

この投稿では2023年3月より発売開始している耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」のスポーツライン「G-SQUAD(ジースクワッド)」の新製品「GBD-H2000」を紹介します。

「GBD-H2000」は前作「GBD-H1000」から大幅に改良され、より高機能なスマートウォッチとして注目を集めています。

以下では、「GBD-H2000」の特徴や優れている点、現在のセール情報などを詳しく説明していきます。

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  1. GBD-H2000の特徴
    1. 特徴1)カラーバリエーションが豊富でかっこ良い
    2. 特徴2)GPSや心拍数計測機能が備わっており、ランニングシーン等で活躍できる
    3. 特徴3)スマートウォッチ機能を搭載
    4. 特徴4)耐衝撃性に優れており、アウトドアやスポーツシーンでも安心して使用できる
    5. 特徴5)防水性能が高く、水泳やシュノーケリングなどの水辺での使用にも対応
  2. GBD-H2000が前作(H1000)から改良された点
    1. 改善点1)38%の大幅な軽量化に成功
    2. 改善点2)ただのGPSウォッチから水泳を含むマルチスポーツ対応に!
    3. 改善点3)ハートレートセンサーの計測精度が向上
    4. 改善点4)睡眠の計測や分析ができるようになった
    5. 改善点5)消費カロリーを三大栄養素別に細かく分析
  3. GBD-H2000がガーミンシリーズより優れている点
    1. 比較1)定価はGBD-H2000の方が高価だが、楽天市場では同じくらい
    2. 比較2)軽いのはGARMIN Fore runner255
    3. 比較3)電池もちは用途によって異なる
    4. 比較4)対水深はGBD-H2000が勝る
  4. GBD-H2000にデメリットはあるか
    1. デメリット1)やはり「値段が高い」と感じる人はいる
    2. デメリット2)多機能すぎて使いこなせない場合もある
    3. デメリット3)GARMINで使えるキャッシュレス決済等には対応していない
  5. GBD-H2000に寄せられるよくある質問
    1. Q1)GBD-H2000のGPS捕獲時間はどれくらいですか
    2. Q2)GBD-H2000は防水ですか?
    3. Q3)GBD-H2000はスマートフォンと連携できますか?
    4. Q4)GBD-H2000の充電にGBD-H1000の充電ケーブルは使えますか?
  6. まとめ:G-SHOCK GBD-H2000は前作大幅越え!ガーミン派も驚くハイクオリティなスマートウォッチ化に成功

GBD-H2000の特徴

「GBD-H2000」には以下の特徴があります。

GBD-H2000シリーズの特徴
  • カラーバリエーションが豊富でかっこ良い
  • GPSや心拍数計測機能が備わっており、ランニングシーンで活躍できる
  • Bluetooth対応でスマートフォンとの連携したスマートウォッチとして機能
  • 耐衝撃性に優れており、アウトドアやスポーツシーンでも安心して使用できる
  • 防水性能が高く、水泳やシュノーケリングなどの水辺での使用にも対応

以下で詳しくチェックしましょう!

特徴1)カラーバリエーションが豊富でかっこ良い

「GBD-H2000」シリーズは4つのカラーバリエーションを展開しています。

オールブラックでクールなスタンダードモデル
黒をベースに赤のアクセントが光るモデル
ビビットな明るいイエローがおしゃれなモデル
シックなダークブルー基調のモデル

前作「GBD-H1000」の配色もかなりおしゃれ(特に「ホワイト×グリーン」のモデルが私のお気に入り)でしたが、「GBD-H2000」モデルもスタンダードながら、男女ともにフィットしそうな色合いが心地よく、どれにするか迷ってしまいそう・・・。

参考:前作「GBD-1000」の私の購入モデル。配色がかなりのお気に入り!

特徴2)GPSや心拍数計測機能が備わっており、ランニングシーン等で活躍できる

GBD-H2000にはGPSや心拍数計測機能が搭載されており、ランニングシーン等での使用に適しています。

GPS機能付きウォッチはもう定番化してきていますが、GBD-H2000でも、GPS計測により、走った距離やルートを正確に計測することができます。計測したログはG-MOVEを使って振り返ることができます。

参照元:https://news.mynavi.jp/kikaku/20230327-2631220/

また、心拍数計測機能により、運動強度に応じた心拍数ゾーンを設定することができるため、効果的なトレーニングが可能です。

なお、運動中だけでなく日常ユース中でも心拍数を計測し、安静時心拍数と運動時心拍数をモニタリングできる機能もあります。

特徴3)スマートウォッチ機能を搭載

GBD-H2000は、スマートウォッチ機能を搭載しています。

電話着信やリマインダーなどのスマホ通知機能はもちろんのこと、スマートフォンとのBluetooth接続により、以下の機能をフル活用することができます。

機能内容
通知機能電話着信・メール受信・SNS新着・カレンダー通知・リマインダー通知
自動時刻修正常に正確な時刻表示
ワールドタイム約300都市世界各国の時刻を一瞬で確認できる!
トレーニング分析データ1週間~数か月スパンで自分の能力がどれだけ向上したか確認できる!
アクティビティログデータ走行した距離や地図、時間、ペース、消費カロリー等が一目瞭然!
睡眠計測データ睡眠時間や睡眠の深さ、呼吸数を簡単にチェック!
mana
mana

スマホをどこに置いたか忘れがちな私には携帯電話探索機能は地味にありがたい!

特徴4)耐衝撃性に優れており、アウトドアやスポーツシーンでも安心して使用できる

GBD-H2000は、耐衝撃性に優れており、アウトドアやスポーツシーンでも安心して使用できます。耐衝撃性の実力は、10mの高さから落下しても壊れないほど。また、ボタン操作もしやすく、手袋を着用していても操作がしやすいようデザインされています。

特徴5)防水性能が高く、水泳やシュノーケリングなどの水辺での使用にも対応

GBD-H2000は、防水性能が高く、水泳やシュノーケリングなどの水辺での使用にも対応しています。耐水性能はISO規格200mに相当する20気圧で、日常生活やスポーツシーンでの使用にも安心して使用できます。また、水中での操作も可能で、水中でのトレーニングにも適しています。

GBD-H2000が前作(H1000)から改良された点

GBD-H2000は、前作のGBD-H1000から改良された点が多くあります。GBD-H2000の改良点は以下の通りです。

  • 38%の大幅な軽量化に成功
  • ただのGPSウォッチから、水泳を含むマルチスポーツ対応に
  • ハートレートセンサーの計測精度が向上
  • 睡眠の計測や分析ができるようになった
  • 消費カロリーを3大栄養素別に細かく分析

順に解説します。

改善点1)38%の大幅な軽量化に成功

左がH1000、右がH2000。画面サイズはほぼ同じだが、厚みが薄くなり、時計回りのスタイリッシュさが増している
※参照元:https://news.mynavi.jp/kikaku/20230327-2631220/
fitくん
fitくん

GBD-H1000はカッコ良いけど重い・ゴツゴツしすぎている

と思っていた方にも朗報です。

GBD-H2000では、GPSアンテナを小型化しベゼルリングに内蔵。裏蓋にはカーボン繊維強化樹脂を採用し、従来モデル(GBD-H1000)と比較して38%の大幅な軽量化を実現しました。

具体的にはGBD-1000が101gだったのに対し、GBD-H2000は63gまで軽くなりました。

腕の動きを妨げず心拍数の計測もしっかりと行なえるよう、密着性や装着性も向上しています。

改善点2)ただのGPSウォッチから水泳を含むマルチスポーツ対応に!

参照元:https://www.cyclesports.jp/news/new-product/87502/?all#start

私自身これまで愛用してきたGBD-H1000でも、GPSと心拍数を計測しながらのランニングウォッチとしては不足なく利用できていました。

ですが

fitちゃん
fitちゃん

自転車やプール利用時も計測できる時計があったらいいな

と思っていた方もいらっしゃると思います。

そんな声を反映し、GBD-H2000は自転車、ランニング、水泳、ウォーキング、トレイルランニング、ジムワークアウト、インターバルトレーニングの計8種のアクティビティに対応できるマルチスポーツ対応ウォッチとなりました。

mana
mana

水泳時利用では、ストローク数のカウントまでできてしまうというのですから驚きです!

改善点3)ハートレートセンサーの計測精度が向上

参照元:https://news.mynavi.jp/kikaku/20230327-2631220/

ハートレートセンサーは、光を当てるLEDとその光を受けるフォトダイオードがきちんと壁で仕切られていることで、より精度が向上します。そこで外装担当者が苦労して、G-SHOCKの厳しい規格を担保しつつ、この4つの窓構造を確立してくれました。

参照元:https://news.mynavi.jp/kikaku/20230327-2631220/

との取材記事にあるように、ハートレートセンサーの構造が改良されたことで、従来モデルよりもより精度の高いハートレートセンサーとなっているようです。

改善点4)睡眠の計測や分析ができるようになった

参照元:https://news.mynavi.jp/kikaku/20230327-2631220/

睡眠の計測や記録は従来モデルGBD-H1000には無かった機能です。

レム睡眠・軽い睡眠・深い睡眠の時間数や、今回の睡眠の質が高かったか、低かったかなどを詳細に記録できるため、日々の体調管理に役立てることができます。

改善点5)消費カロリーを三大栄養素別に細かく分析

参照元:https://www.cyclesports.jp/news/new-product/87502/?all#start

この機能は私にとって驚きです。

「消費カロリー」は単に「消費カロリー」としか考えたことが無かった私ですが、GBD-H2000では「消費カロリー」の内訳を三大栄養素別(炭水化物、タンパク質、脂肪)に視覚化できるのです。

 

私も大学で「無酸素運動では糖質が消費され、有酸素運動では脂質が消費されやすくなる」とざっくりと学んだ経験がありますが、これがウォッチ一つで視覚化されてしまうので、「自分の運動目的に対して、結果(消費カロリーの内訳)がどうか」が分かります。

mana
mana

新しい切り口でのトレーニングも可能になりますよね!
トレーニングがもっと楽しくなるし、栄養摂取内容についても関心が向きます。

興味深い!

GBD-H2000がガーミンシリーズより優れている点

ランニング機能付きスマートウォッチの第一人者はやはり何といってもGARMIN(ガーミン)シリーズだと思います。

私自身過去何世代にもわたり、ガーミンにはお世話になってきました。

今でもForeAthlete245も併用しています。

参考:ForeAthlete245の一例。すでに生産自体は終了している

ガーミンは素晴らしいスマートウォッチですし、G-SHOCKとはもともとジャンル違いの時計です。

ですが、今回発売されたGBD-H2000はかなり多機能なスポーツウォッチとしての仕上がりを見せているため、ここで敢えてガーミンとG-SHOCKのGBD-H2000を比べてみようと思います。

価格帯の似ている「GARMIN(ガーミン)Forerunner 255 」を例にとり、比較します。

G-SHOCK
GBD-H2000
GARMIN
Forerunner255
ブランドCasio(カシオ)GARMIN(ガーミン)
商品写真
料金定価:55,000円定価:49,800円
重さ63g49g
電池もち日常利用時:約2か月
パワーセービングモードで約23か月
GPS利用時:約16時間
日常利用:最大14日間
GPS利用時:最大30時間
対水深20気圧防水5気圧防水

比較1)定価はGBD-H2000の方が高価だが、楽天市場では同じくらい

GBD-H2000の定価は55,000円であるのに対し、Fore runner255は49,800円です(Fore runner 255musicは52,500円)。

一方、楽天市場の価格を見ると、両者はほぼ同額の45,000~49,000円付近で販売されています。

G-SHOCK GBD-H2000
GARMIN Fore runner 255

したがって、金額で両者の優劣をつけるのは難しいと言えるでしょう。

比較2)軽いのはGARMIN Fore runner255

重さに関しては、GBD-H2000が63gなのに対し、Fore runner255は49g

わずかな差ではありますが、なるべく軽いランニングウォッチを求める方にとってはガーミンのほうがよさそうです。

逆にG-SHOCKならではのブランド力、デザイン性や20mの高さから落としても壊れない堅牢性を重視するならばGBD-H2000を選ぶとよいでしょう。

比較3)電池もちは用途によって異なる

日常使いメイン+フルマラソンまでの使用時間として電池もちを重視するならGBD-H2000の方がおすすめです。

理由は、GBD-H2000はソーラーアシスト充電を採用しており、時計利用だけであれば23か月間充電器を使った充電をしなくても利用し続けられるからです。運動時のGPSウォッチ機能+心拍計を利用すると最大16時間の電池もちとなりますが、フルマラソンまでの利用であれば、この数値で十分です。

一方、Fore runner255はGPS利用時、最大30時間充電が持つのが魅力です。

フルマラソンよりも長いウルトラマラソンを視野に入れるランナーにとってはFore runner255の方が使い勝手が良いでしょう。

比較4)対水深はGBD-H2000が勝る

最後に対水深ですが、Fore runner255が5mまでの水深にしか対応していないのに対し、GBD-H2000は20mまで潜っても利用可能です。

ランニングだけでなく、プールや海の遠泳、シュノーケリング等で利用したい場合にはGBD-H2000がおすすめです。

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GBD-H2000にデメリットはあるか

ここまで、GBD-H2000の魅力について述べましたが、GBD-H2000にもデメリットがあるでしょうか。

GBD-H2000のデメリット
  • やはり「値段が高い」と感じる人はいる
  • 多機能すぎて使いこなせない場合もある
  • GARMIN Fore runner 255で使えるキャッシュレス決済等には対応していない

具体的に確認します。

デメリット1)やはり「値段が高い」と感じる人はいる

定価55,000円、セールでも4万円台であることを考えるとやはり「値段が高い」と感じる人はいるでしょう。

しかしながらGPS・心拍機能付きのGARMIN等の値段を考えても、このくらいの価格はしてしまうのかな、という印象です。

逆に対水深や堅牢性、付け心地、何よりカシオ製というブランド力を考えると納得いく価格と言えるでしょう。

デメリット2)多機能すぎて使いこなせない場合もある

すでに述べた通り、GBD-H2000は、自転車・ランニング・水泳などのマルチスポーツに対応し、心拍数や血中酸素濃度、呼吸トレーニング、世界の標準時刻…と多機能なスマートウォッチです。

が、それだけに「使いこなせるか不安」という人もいるでしょう。

 

でも大丈夫。

GBD-H2000は、専用アプリ「CASIO WATCHES」を使って時計から不要な機能やスポーツの表示をオフにする機能があります。画面に表示させないだけでなく、表示順番も自由に変更できます。必要な時にはいつでも戻せるため、自分にとって使いやすい形にカスタマイズすることができるでしょう。

※参照元:https://news.mynavi.jp/kikaku/20230327-2631220/

デメリット3)GARMINで使えるキャッシュレス決済等には対応していない

GBD-H2000はスマートウォッチ化に成功していますが、GARMIN等で使える一部機能を保有していません。

具体的には以下の3点です。

GARMIN Fore runner255にあって、GBD-H2000には無い機能
  • Garmin Pay
  • ストレスレベル計測
  • 音楽再生機能(Fore runner255 musicと比較した場合)
  • HIITワークアウトモード

これらの機能が必要な人はGARMIN Fore runner255(音楽再生も求める場合はmusic)を選ぶ必要がありますが、逆にGARMINには無くて、GBD-H2000にはある機能として

GARMIN Fore runner255になくて、GBD-H2000にはある機能
  • 耐衝撃性に優れている
  • 防水性能が高く、水泳やシュノーケリングなどの水辺での使用にも対応
  • 消費カロリーを3大栄養素別に細かく分析
  • 気圧高度計、温度計、コンパスなどのアウトドア機能

を備えているため、比較の際はどちらの機能が自分にマッチするか考えて購入するとよいでしょう。

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GBD-H2000に寄せられるよくある質問

Q1)GBD-H2000のGPS捕獲時間はどれくらいですか

A:空間が開けた環境で20~30秒、建物と建物の間などGPSが届きにくい環境で1分程度の捕獲時間でした。

Q2)GBD-H2000は防水ですか?

A:はい、20気圧防水で防水性能が高く、水泳やシュノーケリングなどの水辺での使用にも対応しています。

Q3)GBD-H2000はスマートフォンと連携できますか?

A:はい、Bluetooth対応でスマートフォンとの連携が可能です。

スマートフォンアプリ「CASIO WATCHES」をインストールし、Bluetoothでペアリングすることで連携できます。詳しくは、製品サイトや操作ガイドをご覧ください。

Q4)GBD-H2000の充電にGBD-H1000の充電ケーブルは使えますか?

A:いいえ、GBD-H2000とGBD-H1000は異なる充電ケーブルを使っています。GBD-H1000の充電ケーブルではGBD-H2000を充電することはできません。

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まとめ:G-SHOCK GBD-H2000は前作大幅越え!ガーミン派も驚くハイクオリティなスマートウォッチ化に成功

いかがでしたか?

G-SHOCKのスポーツライン「G-SQUAD(ジースクワッド)」の新製品「GBD-H2000」は前作「GBD-H1000」から大幅に多機能化しました。

具体的には、

  • 38%の大幅な軽量化に成功
  • ただのGPSウォッチから、水泳を含むマルチスポーツ対応に
  • ハートレートセンサーの計測精度が向上
  • 睡眠の計測や分析ができるようになった
  • 消費カロリーを3大栄養素別に細かく分析

という魅力を持ちます。

同価格帯のGARMIN製スマートウォッチFore runner255と比較しても、

GARMIN Fore runner255になくて、GBD-H2000にはある機能
  • 耐衝撃性に優れている
  • 防水性能が高く、水泳やシュノーケリングなどの水辺での使用にも対応
  • 消費カロリーを3大栄養素別に細かく分析
  • 気圧高度計、温度計、コンパスなどのアウトドア機能

という点でGBD-H2000が勝ります。

何よりデザイン性にも優れ居ていますし、「G-SHOCK」というだけで所有欲が満たされるのもうれしいポイントですね。

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オールブラックでクールなスタンダードモデル
黒をベースに赤のアクセントが光るモデル
シックなダークブルー基調のモデル
この記事を書いた人

新しいフィットネス施設やサービスを紹介するのが得意な健康運動指導士。筑波大学体育専門学群卒。運動経験は、陸上部→市民マラソンランナーなので、筋トレは元々苦手ですが、最近はオンラインフィットネスでトレーニングを継続中。(トレーニング記録はTwitter参照)
運動指導経験もありますが、初心者としての目線も持つので、両方の立場で記事を執筆中。
趣味はマラソン、登山、旅行、読書。カープの隠れファン。

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