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暗闇フィットネスとして人気のBurnesStyle(バーネススタイル)とb-monster(ビーモンスター)。
どちらもエキサイティングな格闘技要素のある暗闇フィットネススタジオですが、せっかく始めるなら自分に合ったスタジオを選びたいですよね。
そこで今回の投稿ではBurnesStyle(バーネススタイル)とb-monster(ビーモンスター)のどちらがあなたにおすすめか、フィットネスインストラクター&ライター歴12年のmanaが、独自の分析を含む10個の視点から比較します。
【結論】BurnesStyle、b-monsterがおすすめな人・おすすめでない人は一言でコレ
まず、BurnesStyle(バーネススタイル)とb-monster(ビーモンスター)それぞれのおすすめな人・おすすめでない人を元フィットネスインストラクターの目線で簡潔に結論付けます。
BurnesStyle(バーネススタイル)がおすすめなのは時短×女性安心×マインドフルネスで楽しく汗をかきたい女性

BurnesStyleは暗闇キックボクシングスタジオ。
特徴は室温30℃・湿度60%の発汗しやすいホット環境で、ほとんどが女性専用スタジオなので女性が安心して通えます。
1回30分で身体の負担が少ないわりに消費カロリーが最大850kcalと多く、キックとパンチを繰り出すストレス発散効果とマインドフルネスを取り入れた精神の調和が魅力です。
b-monsterがおすすめなのは高強度×ランナーズハイ×ワクワク継続でガチボディメイクしたい人

b-monsterは1回45分の高強度エクササイズで最大1,000kcalものカロリー消費を狙えます。
ボクシングと筋トレ・HIITトレーニング要素がミックスされて、シェイプアップと筋力UP効果で筋肉質で引き締まった身体を目指せるほか、パフォーマーと呼ばれるインストラクターごとにそれぞれ個性的で異なるレッスンなので毎回のレッスンに対するワクワク感が強い特徴を持ちます。
ランナーズハイ的な快感を得られるのはb-monster。
元フィットネスインストラクター視点でおすすめなのはコレ!
元フィットネスインストラクターでフィットネス経験が豊富な筆者である私個人的には正直な意見としてb-monsterの方がおすすめです。
理由は
・日々、パフォーマーによって異なるエクササイズがエキサイティングで継続性とボディメイク効果に魅力がある
・1レッスン45分という時間設定がランナーズハイ的な感覚を得やすく、心身の調子を向上させやすい
・レッスンのレベルが豊富で初心者からスタートしても次々と目標を高められる
のにを感じるため。
ただ、
・時短で効率よくシェイプアップしたい
・運動初心者の女性でもストレス発散とボディメイク効果を狙って楽しみながら運動を継続したい
・またホットヨガやマシンピラティスも同時にできるメリットとトレンドをおさえたい
という希望がある人にはBurnesStyleがおすすめです。
【10個の視点】BurnesStyleとb-monsterの違いを徹底比較
今回の投稿では筆者独自の分析を含む10個の視点でBurnesStyle(バーネススタイル)とb-monster(ビーモンスター)を比較します。
まず全体の比較ポイントを表にまとめました。
| 比較ポイント | バーネススタイル | ビーモンスター |
|---|---|---|
| イメージ図& 公式サイト | ![]() 公式サイト | ![]() 公式サイト |
| 1)プログラム | ・キックボクシング ・1回30分 | ・ボクシング ・1回45分 |
| 2)消費カロリー | 最大450kcal | 最大1,000kcal |
| 3)室内環境・演出 | ・室温30℃& 湿度60%のHOT環境 ・セットリストを覚えて楽しむ | ・スタジオは常温 ・パフォーマーごとに異なる演出 |
| 4)それぞれの 唯一無二ポイント | ・マインドフルネス要素あり ・ホットヨガ・マシンピラティスもできるプランあり | ・ランナーズハイ的な快感が味わえる ・ボクシングだけでなくHIITトレーニングが要素あり、ボディメイク効果が高い |
| 5)口コミの比較 | ||
| 6)年齢層・客層 | ・女性専用が多い ・20~40代が多い ・運動初心者中心 | ・男女共用 (男女比:3対7) ・20~30代が多い ・初心者~上級者 |
| 7)初期費用・月額料金 | 【入会諸費用】 17,600円 【月会費】 8,800円~16,800円 | 【入会諸費用】 16,500円 【月会費】 18,150円~33,000円 |
| 8)体験・入会キャンペーン | 体験料金:通常980円 ※入会キャンペーンは こちらを参照 | 体験料金:通常1,000円 ※入会キャンペーンは こちらを参照 |
| 9)営業時間 | 月~金 6:30~23:00 土日祝 9:00~20:00 水曜定休 ※銀座店の場合 | 全日6:30~22:45 |
| 10)店舗エリア・店舗数 | 全国34店舗 | 東京を中心に8店舗 |
| 比較ポイント | バーネススタイル | ビーモンスター |
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以下からはこれらの10個の視点におけるBurnesStyle(バーネススタイル)とb-monster(ビーモンスター)の違いを詳しく解説します。
1)プログラムの比較

まず、プログラムについてそれぞれの特徴を一言で解説します。
- BurnesStyle(バーネススタイル)は1回30分の暗闇キックボクシング
- b-monster(ビーモンスター)は1回45分の暗闇ボクシング(キック禁止)
BurnesStyle(バーネススタイル)は、各レッスンプログラムごとに運動内容がある程度テンプレート化されており、通えば通う程に動きを覚えてついていけるようになるので、ゲーム感覚で自分を高めていける点に面白さがあります。
動きの特徴はキックやパンチを繰り出すシンプルなつくり。
フォームチェックや予備練習もあるので運動初心者でもレッスンに入りやすい特徴を持ちます。
一方のb-monster(ビーモンスター)は、パフォーマーと呼ばれるインストラクターの個性やアイデアによって1回1回のレッスン構成が異なるため、日々新鮮な気持ちで自分の限界に挑戦したい人に向いています。
動きの特徴は、サンドバッグを叩くボクシングの動きを交えながら、シャドーボクシングやHIITトレーニングやサーキットトレーニング的に筋トレを行うパートもあります。
初心者から上級者まで、自分の体力に合わせて全身をバランスよく鍛えるならb-monster(ビーモンスター)でしょう。
2)消費カロリーの比較

BurnesStyle(バーネススタイル)の消費カロリーは公式サイトの発表で450kcal~最大850kcalと言われています。
一方b-monster(ビーモンスター)の消費カロリーは公式サイトの発表で最大1,000kcalと言われています。
消費カロリーは
体重×運動強度×運動時間
で決まるため、個人差が大きいもの。
したがって、必ずしも公式発表通りのカロリーが消費できるわけではありません。
ただし、SNS等のポストから以下のような証言も得られています。
BRO_WA6
— 新井千夏🌸なってぃ (@chinatsu_natty) October 16, 2023
BRO1_LATIN2
BRO_HOUSE3
昨日の夜久しぶりに3本連続やったら今朝が動けなすぎて朝一レッスン断念😭
2本と3本の壁がでっかい…乗り越えたい…!昨日はトータル1200kcal以上消費。#キックボクササイズ #burnesstyle #バーネススタイル #フィットネス女子 pic.twitter.com/YZLjk0iWxV
Layla🦉Adlive
— みー🌷 (@jackr69) February 28, 2023
今月2回目のLaylaさん🥰
前回はEDMだったからAdは1回目、あきさんも趣味友の子と参加🥊
キツく感じなかったのに、こんなカロリー消費してた😳
PGM終わった後、最近私のPGMというよりビーモンにあんまり来られてないですよね?お忙しいんですか?って聞いてくれる女神🥺行きたいよぅ🥺💓 pic.twitter.com/dZVW5pxZId
3)室内環境・演出の比較

- BurnesStyle(バーネススタイル)は室温30℃・湿度60%のHOT環境・セットリストを覚えて楽しむ
- b-monster(ビーモンスター)は常温。パフォーマーごとに異なる演出
BurnesStyle(バーネススタイル)の大きな特徴は室温30℃・湿度60%のHOT環境でレッスンを受講すること。
室内温度が高いことにより、より多くの発汗が促されます。
また、ほとんどの解説記事では言及されていませんが、HOT環境によって筋肉の温まりが早く、ケガをしにくいのも大きなメリットと言えるでしょう。
レッスンはセットリストを覚えて楽しみます。慣れればなれるほどゲーム感覚でクリアできる面白さはBurnesStyle(バーネススタイル)ならではです。
一方のb-monster(ビーモンスター)は室温は常温です。
運動による自然な発汗が促されるので、暑い温度帯が苦手な人・息苦しさを感じやすい人はb-monster(ビーモンスター)の方がおすすめです。
また、レッスンはパフォーマーごとに異なる演出。
毎回新鮮な気持ちで参加したり、お気に入りのパフォーマーを見つけて追いかける人もいるようです。
4)それぞれの唯一無二ポイント

- BurnesStyle(バーネススタイル)はマインドフルネスの要素を取り入れている
ホットヨガ・マシンピラティスにも参加できるプランあり - b-monster(ビーモンスター)はランナーズハイ的な感覚が味わえる
ボクシング要素だけでなく、HIITやサーキットトレーニングを取り入れた筋トレパートあり
BurnesStyle(バーネススタイル)にはレッスンの最後にマインドフルネス(瞑想)の時間があります。
運動を行いっぱなしではなく、心身を整える時間を敢えて作ることでストレスを静め、気持ちのON/OFFの切り替えを促します。
また、BurnesStyle(バーネススタイル)はプランによってホットヨガスタジオLAVA・マシンピラティスRintosullといった系列スタジオに通うことも可能。
流行を反映した様々なエクササイズに低価格で取り組みたい人にはかなり嬉しい唯一無二のスタジオといえるでしょう。
一方のb-monster(ビーモンスター)は1回45分の高強度トレーニングがミソで「ランナーズハイ」的な感覚を味わうことができます。
ランナーズハイは、一般的に45分から1時間以上の持続的なランニング(有酸素運動)によって誘発されやすい現象です。
脳内でストレスを軽減するβ-エンドルフィンという物質が分泌されることで、幸福感や陶酔感、身体の軽さを感じる状態。
b-monster(ビーモンスター)のプログラムでもこの状態を引き起こされる感覚があります。
また、運動内容はボクシング要素だけでなく、HIITトレーニングやサーキットトレーニングを取り入れた筋トレパートがあるので、全身のボディメイクにも効果的です。
5)口コミの比較

BurnesStyle(バーネススタイル)に多い口コミには以下のものがありました。
▶関連記事:BurnesStyleの口コミ・評判をもっと詳しくチェックする
b-monster(ビーモンスター)に多い口コミには以下のものがありました。
▶関連記事:b-monsterの口コミ・評判をもっと詳しくチェックする
6)年齢層・客層の比較

BurnesStyle(バーネススタイル)は
・ほぼ女性専用スタジオ(一部男女兼用有)
・20代~40代の運動初心者の女性が多い
という利用者層です。
対するb-monster(ビーモンスター)は
・すべてのスタジオが男女兼用(男性:女性=3:7程度)
・20代~30代が多く、初心者~中上級者までバランスよく在籍
という利用者層です。
元々初心者女性向けのサポートが手厚いのはBurnesStyle(バーネススタイル)ですが、近年ではb-monster(ビーモンスター)も初心者用プログラムを充実させ、幅広い客層を集客している現状です。
とはいえ運動時間や客層に差があるため、
・体力に自信がないけどフィットネスを始めたい女性→BurnesStyle(バーネススタイル)
・アクティブに動いてボディメイクしたい男女→b-monster(ビーモンスター)
がおすすめです。
▶関連記事:b-monsterのレッスンについていけない時の対処法
7)初期費用・月額料金

BurnesStyle(バーネススタイル)の料金とb-monster(ビーモンスター)の料金比較表は以下の通りです。
| 比較項目 | BurnesStyle | b-monster |
|---|---|---|
| 入会諸費用(税込) | 17,600円 | 16,500円 |
| 月会費(税込) | Break(月30回+LAVA+Rintosull) 16,800円 Active(月30回) 11,000円~16,280円 Limited(月4回) 8,800円~14,080円 | single studioプラン 18,150円 free studioプラン 20,350円 premiumプラン 33,000円 all yearプラン 195,360円 (1か月あたり16,280円) |
入会諸費用が高いのはBurnesStyle(バーネススタイル)ですが、トータルの料金ではBurnesStyle(バーネススタイル)の方がb-monster(ビーモンスター)より安くなります。
特にb-monster(ビーモンスター)は以前存在したeconomyプラン(月4回プラン)や平日昼に通えるプランがなくなり、全体的に高級化路線を進んでいます。
一方、BurnesStyle(バーネススタイル)は、月4回プランでコストを抑えることもできますし、一番利便性が高いBreakの費用も月額16,500円。
この価格でホットヨガスタジオLAVAやマシンピラティススタジオRintosullにも1日1回どちらか通い放題なのはかなりお得に感じられるのではないでしょうか。
トレンドを押さえてマンネリ化せず色々やってみたい人にはBurnesStyle(バーネススタイル)がおすすめです。
8)体験・入会キャンペーン

今月のBurnesStyle(バーネススタイル)とb-monster(ビーモンスター)のキャンペーン内容は以下の通りです。
BurnesStyle(バーネススタイル)の今月のキャンペーン

今月のバーネススタイルは、【〆切2月末日】体験当日入会で入会金・登録料0円、3か月通い放題1,980円/月の特別キャンペーン中!
このプラン料金でホットヨガLAVA,マシンピラティスRintosullも通い放題なのは今だけです。
体験料もたった980円なので入会有無にかかわらず、お財布に優しいキャンペーンです。
※バーネススタイルの料金を安くする方法についてはこちらの記事も参考にしてください。
b-monster(ビーモンスター)の今月のキャンペーン

b-monster(ビーモンスター)は現在、お得なトライアルキャンペーンを実施しています。
【〆切1月31日】で通常1回3,850円のトライアルレッスンが0円です。また、体験当日入会なら2か月間の月会費が無料という特大キャンペーンも実施中!
この機会に利用を検討してみましょう!
※b-monsterの料金を安くする方法についてはこちらの記事も参考にしてください。
9)営業時間の比較

BurnesStyle(バーネススタイル)は店舗によって営業時間・定休日が異なる場合があるため、比較軸を揃えるために銀座スタジオ同士を比較しました。
まず、平日の営業時間はBurnesStyle(6:30~23:00)・b-monster(6:30~22:45)ともにほぼ同じ長さです。
b-monster(ビーモンスター)が土日も6:30~22:45営業しているのに対し、BurnesStyle(バーネススタイル)は土日祝日は9:00~20:00までと短めです。
また、b-monster(ビーモンスター)に定休日はありませんが、BurnesStyle(バーネススタイル)には週1回の定休日があります。
- 曜日関係なく早朝から深夜まで通える方が良い人はb-monster(ビーモンスター)
- 営業時間は必ずしも長い必要がない人はBurnesStyle(バーネススタイル)
を選ぶと良いでしょう。
10)店舗エリア・店舗数の比較

BurnesStyle(バーネススタイル)とb-monster(ビーモンスター)では店舗エリアに違いがあります。
BurnesStyle(バーネススタイル)が全国展開し34店舗あるのに対し、b-monster(ビーモンスター)は東京を中心に8店舗となっています。
【宮城】仙台南店
【新潟】上木戸店
【東京】秋葉原店/銀座店/表参道店/三軒茶屋店/五反田店/笹塚店/調布店/八王子店/蒲田店/錦糸町店
【千葉】流山おおたかの森店/松戸店/本八幡店/津田沼店
【埼玉】浦和店
【神奈川】藤沢店/鶴見店/菊名店/相模大野店/本厚木店/平塚店
【愛知】今池店/弥冨店
【大阪】江坂店/茨木店/守口ジャガータウン店
【兵庫】川西能勢口店
【福岡】博多店/姪浜店
【鹿児島】与次郎店
【沖縄】イオンモール沖縄ライカム店/那覇新都心店
【東京】新宿店/表参道店/恵比寿店/池袋店/銀座店/立川店
【愛知】名古屋店
【大阪】梅田店
暗闇フィットネス市場が全体としてはやや縮小傾向にある中で、店舗数という点ではBurnesStyle(バーネススタイル)が一人勝ちしている状況と言えるでしょう。
一方、b-monster(ビーモンスター)は東京を中心に現在は8店舗のみですが、オープンしたての頃から通い続けている会員や、年数がたっても継続しているコアな会員も多数おり、一時のブームでは終わらないフィットネスの1ジャンルを確立したと言えるでしょう。
いずれのスタジオも、単なるキックボクシングとボクシングフィットネスという違いにとどまらず、それぞれ特徴を際立たせることで人気を保ち、今なおファンが増え続けていると言えます。
まずは気になるスタジオを体験してみるのがおすすめです。
まとめ:プログラムとしての私の推しはb-monsterだが、初心者・料金重視ならBurnesStyleが◎

いかがでしたか?
ここまで解説したように、
- マンネリ化しないエキサイティングなレッスンを提供するパフォーマー陣
- 1レッスン45分で最大1,000kcal消費を目指せるロマン性
- ランナーズハイ的な感覚が得られるプログラム設計
という点において私の推しはb-monsterですが、
- 体力に自信がない運動初心者だけど気後れせずに参加したい
- 1回30分の時短トレーニングで効率よくボディメイクしたい
- 料金重視だけどホットヨガやマシンピラティスにも興味がある
という点を重視する人にはBurnesStyle(バーネススタイル)がおすすめです。
最後にもう一度、BurnesStyle(バーネススタイル)とb-monster(ビーモンスター)の違いを見てみましょう。
| 比較ポイント | バーネススタイル | ビーモンスター |
|---|---|---|
| イメージ図& 公式サイト | ![]() 公式サイト | ![]() 公式サイト |
| 1)プログラム | ・キックボクシング ・1回30分 | ・ボクシング ・1回45分 |
| 2)消費カロリー | 最大450kcal | 最大1,000kcal |
| 3)室内環境・演出 | ・室温30℃& 湿度60%のHOT環境 ・セットリストを覚えて楽しむ | ・スタジオは常温 ・パフォーマーごとに異なる演出 |
| 4)それぞれの 唯一無二ポイント | ・マインドフルネス要素あり ・ホットヨガ・マシンピラティスもできるプランあり | ・ランナーズハイ的な快感が味わえる ・ボクシングだけでなくHIITトレーニングが要素あり、ボディメイク効果が高い |
| 5)口コミの比較 | ||
| 6)年齢層・客層 | ・女性専用が多い ・20~40代が多い ・運動初心者中心 | ・男女共用 (男女比:3対7) ・20~30代が多い ・初心者~上級者 |
| 7)初期費用・月額料金 | 【入会諸費用】 17,600円 【月会費】 8,800円~16,800円 | 【入会諸費用】 16,500円 【月会費】 18,150円~33,000円 |
| 8)体験・入会キャンペーン | 体験料金:通常980円 ※入会キャンペーンは こちらを参照 | 体験料金:通常1,000円 ※入会キャンペーンは こちらを参照 |
| 9)営業時間 | 月~金 6:30~23:00 土日祝 9:00~20:00 水曜定休 ※銀座店の場合 | 全日6:30~22:45 |
| 10)店舗エリア・店舗数 | 全国34店舗 | 東京を中心に8店舗 |
| 比較ポイント | バーネススタイル | ビーモンスター |
\料金&初心者向き設計重視!LAVAやRintosullにも通える/
\1レッスン最大1,000kcal消費のエキサイティングレッスンを試したいなら/


